E-Communityのblog

教育活動について、日々の思いを綴らせていただきます。 皆さんの教育の一助になれば幸いです☆ 一日3分。 寝る前に読んでみてください^^

2019年11月

今日は世界で活躍されている ギタリストMIYAVIさんの言葉を

シェアさせていただきます。


私たちが大切にしたいこと

『出会い。』


私たちは

子どもたちにとって

夢や目標を持てる存在になっているか。


お話を聞きながら、自分に問いかけました。




MIYAVIさんの公式サイトはこちら

みんな、子どもたちといろんな場所で関わっている。

私たちだけじゃない。


日本の英語力は向上していると思いきや・・・

8年連続で下落中!!

先日新聞でも大きく取り上げられるほど。


以下引用文
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

日本のEF EPIスコアは51.80で88ヵ国中、台湾に次いで49位となっています。2016年の35位、2017年の37位から大きく順位を下げ、8年連続で下落となっている日本。能力レベルは「低い英語能力」に分類されます。

アジアの中でみても11/21という結果となっており、3年連続で「低い」英語能力レベルの残念な評価となっております。
お隣の韓国、近い香港は「標準的な英語能力」とひとつ上のレベルに分類されており、ここ数年では多くの国がスコアを上げている中で、日本はほぼ変わらず伸び悩んでいる現状となります。
(引用先はこちら)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~


なぜ低いと評価されるのか、

なぜ下がり続けているのか、


この記事を書きながら、、、

英語話せたらなぁ~と思う今日この頃(笑)



あ、ちなみに、

スカイプを使用し英会話レッスンをご希望の方は

メールにてご連絡ください^^
(npoe.community@gmail.com)

E-Communityより斡旋させていただきます^^

先日、西郷孝彦校長先生の取り組みが

クローズアップされていましたので、

本を買って読んでみましたので、

シェアさせていただきます。



全てマネをするとか、

しないとかではなく、

子どもたちのことを想像しながら

読んでみると

いろいろなことを考えさせられます。




皆さんも良かったら読んでみてください^^


アメリカ発STEAM教育を知っていますか?

考えるきっかけになると思いますので

シェアさせていただきます。


先日、新聞の記事を読んでいると

小中学校の不登校生徒の数の推移がグラフでかかれていました。

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正直、今まで意識したことはなかったけれど、

驚きました。



1980年代に約2万人だった不登校生徒数は

2018年には約16万人(滋賀県は約1600人)に。


・・・約8倍。

最近の社会の考え方、

流れもあると思いますが、、、

私たちは目を背けてはいけないと思いました。



これだけの児童生徒が

何らかの悩みを抱えている。

児童生徒が悩みを抱えているということは、

その周囲や家族も同じように悩んでいるということ。


数にすれば、

相当な数になります。



E-Communityとして、

一人の教育者として、

何ができるのか、

一緒に考えませんか。



日々の教育活動で

お困りのこと,悩んでおられること

また,研修会や講演等で聴いてみたい内容など

教えていただけると嬉しいです。


今後の活動に生かしていきたいと思います。

以下のフォームよりご回答ください。

アンケートは →こちら←



『いつかこの涙が』

合唱で生徒が歌っている姿を想像したら、

涙がでてきました。

シェアさせていただきます。

初任の先生方も

仕事にだんだん慣れてきましたか😁?


仕事に慣れてきた頃は

自分の仕事を振り返り、

また新たな力を身につけられる

チャンスです!!


このまま何も考えずに

一年を終える方もいらっしゃる

かもしれませんが、


より良い教育のため、

今がチャンスだと思います!

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自信はどうしたらつくのでしょうか?

自己肯定感はどこからやってくるのか?



たまたま、

あるラジオ番組の中で、

カウンセラーの方が

おっしゃっていました。


「誰かから無条件に愛されれば、

根拠のない自信がつく。」


全く学校教育についての話では

ありませんでしたが、

学校教育にて、

部活動指導にて、

私たちが忘れてはいけないもを

教えていただいたように思いました。

働き方改革は、

常日頃言われるようになりました。

勤務時間が、

超過勤務がと、



最近、私たちはそればかり

気にするようになりました。


......

果たしてそれで良いのでしょうか?


本当の働き方改革は、

「どうしたら、

もっと子どもたちに伝えられるのか。」


「どうしたら

もっと仕事(職場)が楽しくなるのか。」




頭の中を

勤務時間から、

子どもたちの時間にシフトしてみる。




もしかすると、

それが本当の働き方改革かもしれません。



もちろん、

勤務時間や超過勤務の問題は

真剣に考えるべきだということは

言うまでもありませんが。

ふと、そんなことを考えました。

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