E-Communityのblog

教育活動について、日々の思いを綴らせていただきます。 皆さんの教育の一助になれば幸いです☆ 一日3分。 寝る前に読んでみてください^^

カテゴリ: 研修会

皆さん、こんにちは。
E-Communityの中野です。

今年は教員セミナーにも力を入れて
取り組みたいと思います!
よろしくお願いいたします🙇

さて、以下の通り
教員セミナーを開催しますので、
担任の先生方、もしくは、
担任をサポートする先生方、
是非ご参加ください😊

【日時】
4月12日(金)
20時30分〜21時30分

【場所】
オンライン(Teams)

【参加費】
無料

【ゲストティーチャー】
NPO法人にじいろBiwako
代表理事 橋本竜二氏

【定員】
20人程度

【内容】
・LGBTQ+の視点から考える今年度の学級経営
・昨年度の実例からの考察


【申込み方法】
HPよりお申込みください。


1年間の学級経営を上手く行うため、
皆さんで一緒に考えませんか?
当日はLGBTQ+の視点も含めながらですが、
子どもたちとどのように向き合っていくのか、
事例を交えながら、学びを深めていきます。
お気軽にご参加ください😊✨



皆さん、お待たせしました!!

新型コロナウイルスの影響で

3月の開催は見送ることになっていましたが、


4月5日(日)10時~13時

【直前!新学期準備講座】を開催いたします!!

R2.4.5準備講座


今回は、

第1部 数学 or 英語の授業づくり

第2部 集団づくり(生徒対応と保護者対応)


の2部構成で開催します!

第1部は実践紹介を交えての

講座になりますので、

1学期の授業の参考にしていただけること

間違いなしです!

集団づくりでは、学級経営を中心とした話を

していただきます!

※どちらか一方の参加も可


直前ですが、明日から実践できる内容になっています!

学級経営を頑張ろうと思っている先生方、是非お越しください!

一緒にスタートダッシュを図りましょう^^


対象は新任の先生方はもちろん!

5年目までの先生方です!

仲間と来るのもよし、

仲間をつくるのもよし。

たった3時間。

だけど、

効果は抜群です!

ピピッときた方は

下のリンクからお申込みください!^^

→→こちらをクリック←←

お待たせしました!!^^

3月1日(日)10時~13時

新学期準備講座を開催します!!

R2.3.1チラシ


内定者の皆さんも

初任校で頑張っておられる皆さんも

2回目の学年は気合いを入れたい方も


4月になってから準備をしていては

何かと忙しくて

中途半端になったり

超過勤務が増えて、スタート時期から

息切れしてしまったりと

良いことがありません。


それは当然、

目の前の子どもたちのためになりません。


そこで、

新学期準備講座を開催いたします!!

対象者は内定者及び5年目までの教員です!


今回は

集団作りに関しての講座と

数学の授業に関しての講座となっております!!


仲間と来るのもよし、

仲間をつくるのもよし。


たった3時間。


だけど、


効果は抜群です!


ピピッときた方は

下のリンクからお申込みください!^^

お申込みはこちら

※今後第一日曜日、定期的に開催予定です!





AI教材を使うと、

140時間(1年間)分の学習が

たった、、、


24時間でできるそうです^^


「ほんまかな?」と思いますが・・・(笑)


興味ありです!


AIに負けないように、

自分にしかできない教育を目指して、

頑張ります!!



でも、、、


やっぱり気になります。^^

皆さんもいかがですか?


AI教材(キュビナ)のホームページは

→こちら←


大森先生が来られる研修会について
定員に少し余裕があるため、イーコミュニティに
ご紹介いただきましたので、シェアさせていただきます。
6月8日と日が近いですが、日程が合う方は、ご連絡くださいね^^

大森先生のお話が聞ける良い機会だと思います^^
是非、お友達もお誘いあわせ上、ご参加ください^^
(学生も主婦も教育に関心のある方なら参加可)

以下、研修内容です。

「子どもたちの育ちを見る眼とは
~教育実践記録を手がかりに~」


日時:2019年6月8日(土)
   15:10~(2時間程度)

場所:南草津フェリエ5F

参加費:無料

講師:大森直樹先生

大森


Profile
1965年東京生。東京学芸大学教育学部卒業。東京都立大学大学院 人文科学研究科博士課程単位取得退学。現在、東京学芸大学教育実 践研究支援センター准教授。著書に『子どもたちとの七万三千日-教師の生き方と学校の風 景』(東京学芸大学出版会)、『大震災でわかった学校の大問題- 被災地の教室からの提言』(小学館)、『福島から問う教育と命』 (共著、岩波書店)、『原発災害下の福島朝鮮学校の記録-子ども たちとの県外避難二〇四日』、『2017小学校学習指導要領の読み 方・使い方-「術」「学」で読み解く教科内容のポイント』など多数。

<申し込み方法>
npoe.community@gmail.com
まで、所属と参加者名をお書きの上ご連絡ください。

<締切日>
2019年6月5日(水)18:00

主催:外部団体

<お問い合わせ先>
E-Community(イーコミュニティ)
npoe.community@gmail.com


☆一歩踏み出す勇気を☆
私も時間が合えば、行ってみようかな^^

大森先生の一言
「教育よりは学習が中心になるといいなと 思います。教育にも歴史的な意味はあるの ですが、あまりに教育が過剰になってしま うと子どもたちが息苦しくなるのではない でしょうか。大きくて深い、既存の学問だ けでは解けない問題を意識的にとりあげて (つまり教員が一方的に教え込むことがで きない問題をとりあげて)子どもや学生や 教員が一緒にトライしていくべきだと思い ます。」


最近よく聞く依存症。

その中で、新たに病気として

認定された?もの。

それがゲーム依存症!


世界でゲーム人口は約23憶人だそうです。

その中で、依存症は約3%と言われています。

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世界の人口が76憶人。

3人に1人はゲームをしている状況。

凄いですね(笑)


統計から考えると、

クラスに1人、ゲーム依存症がいることになります。


・・・


私たちは家庭の状況を深く知ることはできませんが、

感じることはできます。


”今”の状況を知っておくことは、

”今”の子どもたちと関わる上で大事なことだと思います。

朝、眠たい様子だったら、、、



一応診断基準をシェアさせていただきますね!

1 ゲームをしていない時でも、ゲームのことばかり考えてしまう。
2 ゲームができないときに、イライラやソワソワしてしまう。
3 ゲームをする時間がどんどん増えている。
4 ゲーム時間を減らす必要を感じ、そしてそれでも減らせなかった。
5 ゲーム以外の趣味や娯楽が楽しくなくなってきた。
6 生活・社会的に問題があり、そうだと分かっていても、ゲームを続けてしまう。
7 家族などに対して、ゲームの使用時間についてウソをついたことがある。
8 ネガティブな気分を解消するために、ゲームをしたことがある。
9 ゲームをすることで、大事な人間関係・仕事・勉強などがおろそかになったことがある。

5つ以上当てはまれば、要注意だそうです!

ゲームはほどほどに(笑)

研修会のお知らせです☆
幼稚園・小学校・中学校関係なく学んでいただける内容になっておりますので、
是非、ご参加ください(わーい)(スター)
今から予定表に書き込んで
いただければ嬉しいです!

ちちんぷいぷいに出ておられる、
絵本作家の長谷川さんも来られます!!
貴重なお話が聞けること間違いなしです!(えへへ)

長谷川さん

<申し込み方法>
npoe.community@gmail.com
までお名前と勤務先を書いていただき、ご連絡ください。
タイトルに「9月1日申込み」と書いてください。
(令和元年8月15日まで)

皆さんと一緒に笑顔の研修会にしましょう(ナイス)


無題

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